食料品・飲料品分野 特化型|事業設計・申請支援サービス
私たちは「申請代行業者」ではありません
15年にわたり、食の現場で事業を動かし続けてきたチームです
多くの補助金支援は「書類を書くこと」で終わってしまいます
しかし、食料品・飲料品ビジネスの難しさは、作った後の「販路」にあります
クロスディエムは、これまで食の現場で培ってきたマーケティング実行力と
提携専門家チームが持つ事業設計ノウハウを掛け合わせ
「誰に、どのように届けるか」という出口戦略から逆算した事業計画をつくります
そのうえで、それぞれの事業にふさわしい補助金・委託事業の枠組みを選び
実行可能で、審査側も納得する「勝てる申請書・提案書」へと落とし込んでいきます
申請書づくりだけを請け負うのではなく
あくまで「事業を前に進めるための申請支援」というスタンスを大切にしています
本サービスは、食料品・飲料品分野で「公募をきっかけに事業を前に進めたい」皆さまを対象としています
とくに、複数の小規模事業者を束ねて事業を設計する立場の方を、主なパートナーとして想定しています
・地域商社・輸出商社
・産地ブランドを担う団体
・商工会議所・商工会、外郭団体 など
複数の小規模事業者を束ねて、300〜5,000万円クラスの補助事業・委託事業を企画・申請したい方
・自社だけでなく、周辺事業者も巻き込んだ地域ブランドづくりを構想している食品メーカー
・ゆくゆくは地域商社的な役割を担いたい事業者 など
「いきなり大規模でなくてもよいが、将来を見据えた一歩目を公募で踏み出したい」方
・新工場・新ブランド・越境ECなど、
一社単独でも300万円以上の申請を検討している食品メーカー・飲料メーカー・卸・小売 等
自社単独であっても、「市場・販路まで含めた事業設計」を前提に申請したい方
本サービスは、専門家チームを編成して綿密な事業設計を行うため
原則として以下の規模以上のプロジェクトを対象とさせていただいております
※上記未満の規模(小規模事業者持続化補助金 等)につきましては
個別のアドバイスを行う「スポット相談(30分)」のご案内を基本としております
まずは現状の課題と、検討中の補助金・事業についてお知らせください
内容を拝見し、「勝てる可能性があるか」「リスクはないか」を診断します この段階で受託の可否を判断させていただきます
ヒアリングに基づき、事業のストーリーと申請書の構成案(骨子)を作成します
ストーリーに筋が通っているか、審査項目を網羅しているかをチェックし、詳細な執筆に進みます
提出直前に最終クオリティチェック(赤入れ)を行い、万全の状態で提出します
まずは貴社の現状と課題をお聞かせください
食料品・飲料品分野に特化した専門チームが、最適な補助金・スキームをご提案します